先発・大竹は初回を三者凡退に抑える上々の立ち上がり
2回裏二死、熊谷は二遊間を抜ける打球でチーム初安打を記録
5回裏一死満塁、大竹が初球を捉え中前適時打を放ち同点に追いつく
7回表、3番手・島本は無安打無失点の好投
7回裏一死一塁、代打・小野寺は内野安打で今季初打席初安打を記録
8回表、ピンチを招くも無失点に抑える4番手・ネルソン
8回裏一死、左方向への19号本塁打を放ち点差を縮める森下
8回裏一死、佐藤輝が34号本塁打を放ち1点差に持ち込む
5番手・ハートウィグは走者を許すも9回を無失点で終える